まだ小学生なんだし・・ ま、いいか・・・
いえいえいえ・・・! 小学生の『苦手』は重要なサイン‼
知っていますか?小学生で苦手を作ってしまうと…

算数が苦手→難化・増量中の中・高数学での苦戦は必至!

理系進学は当然、「国公立?」と願うなら、文系でも数学必修!

コラム全編
写真①「立方体の切断の攻略」(村上綾一著)
女子のための 「見える数学・算数」
コラム全編
小学校で習うことになった比例・反比例です
小学生女子の新課程算数 ①比例・反比例
中学・高校の数学に直結!

国語が苦手→中・高の英語・国語だけでなく全教科で苦戦の要因に!

数学・理科・社会でも問題の文章量が超増量中!(減少の予想は無い)

コラム全編
シン読解力
「シン読解力」は大人も子供も必須の生きていく力です!
「AIvs教科書が読めない子どもたち」のパワフル解決編が出ました。
コラム全編
国語が出来ない=問題文がちゃんと読めない…

アテネはここが違います!

  • 生徒の負担が少ないように…
    学校の教科書・問題集をベースに授業を組み立てます。
    苦手の補強用・受験対策用など各レベルの教材を豊富に揃えています。
  • 生徒の不安がなくなるように…
    小学生はいつでも全教科対応可能です。
    メインで受講する教科以外でも、質問OK、自習用の宿題OKです。
  • 生徒が将来をイメージできるように…
    中・高で重要になる部分には、特に力をいれます。
    講師全員が中・高生も担当経験があるので、先に見通しが立てられます。

保護者様にも好評です。

ご紹介しているのは、主にお嬢様が小学生の時に頂いたコメントです。
(皆さま、中学生になっても引き続きアテネに在塾中です!)

公立小学校

小5生のお母様
4年生の後半から以前のような成績が取れなくなって、
自分でもショックだったのか「お母さん、私も塾に行きたい」と言いだしました。
中学受験するわけではないので、塾選びに悩みました。
クラス授業のタイプは学校の繰り返しに過ぎないようだし、大手の個別指導を見に行ってみると、受験しない小学生には担当の先生がイマイチ。それに、小学生の内容なのに、受講教科を一つに決められて、他は臨機応変に見てもらえない…親としては「なんだかなあ」と釈然としない感じでした。
ネットでアテネを見つけて「珍しい!生徒も先生も女子だけ?気が散らなくて良いかも」と、さらに詳しく調べて「小中学生は全教科対応…こういう塾もちゃんとあるじゃない!」と思って体験に来ました。
アテネに入ってから学校の成績が明らかに上がり、学校の先生からも「よく理解できて、成績が伸びているのが分かります」と褒められました。
小5生のお母様
算数だけがとても苦手で、娘自身もそのことがとても苦痛な様子でした。
このまま公立中学に進学すると、数学が苦手になって、公立高校の受験でも足を引っ張るのではないか…と、親としては先の心配もしていました。
ですから、中高生の受験指導をしている先生が、同じように小学生も見てくれるアテネはとても良いと思いました。
個別指導でていねいに教わってから、学校の算数のテストの成績が安定して上がりました。
本人も「私はそんなに算数が苦手じゃないんだ」と思えるようになったようです。
人見知りなのも心配していましたが、アテネでは自分のことや学校での話もしていると聞き、女性ばかりの環境が合っているとホッとしています。

私立小学校

小6生のお母様
私立小学校なので、中学受験はしません。
けれども中学受験して入って来る生徒さんと中学では同じクラスになるので、しっかり備えておきたいと親子ともに思っています。
公立小学校とはカリキュラムが違っていますし、今まで「これだ」という塾が見つからず、あちこち体験に行ったりして探していました。
アテネでは学校に合わせた指導が受けられますし、毎回送り迎えの時に担当の先生に相談もできるので、親としても嬉しいです。アテネを見つけて良かったと思っています。
中1生のお母様
絶対に小学生のうちに入れていたのに!!
中学になってから、授業は難しいし進度も早く、成績が大変なことになって、本人もやる気を無くしかけていました。アテネに通うようになってから、少しずつ回復していますが、アテネを知っていたら、絶対に小学生のうちに入れていたのに!!と強く思います。